2006年06月17日

遠隔の続報

前回の記事の後に入った情報を
お知らせします。

驚愕の事実が今、明らかに…!!


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とあるブログのコメント欄に書かれた
URLの先には衝撃の記事が書かれていました。
みなさんご存知の大人気ブログです
その記事によると、
なんと「遠隔操作は合法」となっているではありませんか!

記事の内容は「遠隔装置=いわゆるホルコン」は
国が認めた発明品で「特許」を取得しているという。

特許は「違法」な発明には登録出来ないというから、
つまりは「遠隔操作」も合法という事になる。

ここまでがURLの先の内容を大幅に掻い摘んで得た情報です。

では何故「摘発」されるのか?
ここからが私が読者様より得た情報です。
事細かに遠隔の仕組みを説明して頂きました。
そしてまた内容を掻い摘んでお伝えすると

「遠隔できる台は違法なのです」
つまり遠隔装置は合法でも操作されてしまう台は
違法。通常の「正規ロムは操作はほぼ不可能」
イコール=裏ロムしか遠隔に対応していない。

それで「摘発」を受けるのです。

ここに見逃してはならない事実が隠されているのです。

もうお解かりですね?
裏ロムを入れているのはやはりホール」です
しかも「裏ロムを入れている以上は遠隔操作の疑いも否定出来ない

という事になります。
やはり「大規模なメーカー」と「組織」の臭いがプンプンします。

ここで更なる事実を公表しますと
ある「遠隔操作システム」を開発、特許取得したのは


なんと大手メーカーの平和です。

平和はパチンコもパチスロも作る人気メーカーです。
そして平和はホール設備にも進出しているのです(しようと)。

ホール設備メーカーとして有名なのが「吉宗」の「大都技研
ハイ、いよいよ怪しくなって来ましたね・・・

ここで、明日に続きます!!

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posted by 山本 at 22:35| Comment(11) | TrackBack(0) | 暴露話ナイフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
遠隔操作が合法だったとは・・
驚きです・・・・
自分が知らなかった情報が次々と更新されていくので、毎日楽しみなのですが
記事を読んでいるうちにパチンコ業界はもちろんですが、TVや雑誌を見るとなぜか腹が立ってきてしまいます(笑) 
とはいえパチンコをやめられない自分がまだいるワケですが・・・orz

>>>>
全く同感です。
腹の立つことが多すぎるのもそうですが
「騙され易い国民性」も問題が有ります。
日本はお間抜けさんが多いとのデータも出ていますし…
でも、今回は本当に止めたくなりました…
他にもギャンブル有るし・・・
Posted by ばくちゃん at 2006年06月17日 23:52
ここで明日に続くんですかっっ??
連続ドラマ的な終わり方、さすがです☆
あー明日の記事かなり気になる…大都についてだよな………って事でポチポチして帰りますε=(/*~▽)/
遠隔…怖いっす………

>>>>
「連続ドラマ的」だなんて、そんな良いもんじゃ
無いですよ!
大都は強気のメーカーです。今後も目を光らせないと…
ポチ感謝します!!
Posted by ミクロ☆ at 2006年06月18日 00:20
煤i ̄□ ̄lll)遠隔操作が合法???

(・・;)今このホルコンの話題。
あちらこちらで話題になってますね〜。

どうでもいいことなんですが、
あたし個人的に平和の台はすごい好きなんですよ〜。
相性もいいような?←勝手にそう思ってます(笑)

でも。。。
なにか。。。。。。。
微妙。(汗)
明日の記事も楽しみです!!

>>>>
私も相性はいい方なんですが、
かなりショックでした。
もういい加減「悪事から卒業」して欲しいですね。
でなければ我々が「パチから卒業」するしかないですね・・・
Posted by バンビ at 2006年06月18日 00:32
メーカーも、、何やってるんでしょうかね〜
こんなことするぐらいなら、「国」とつるまずに、
「パチ屋」とつるんだ方が早いのに、、意味不明、、
あはは〜〜私の方が意味不明ですね(笑)

山本さん、一番最後で良いですから、私にも作ってください!(全て、お任せします)

>>>>
どこともつるまずに「真面目」にやってほしいですね^^;
バナーは了解しました。予約番号006でお待ち下さい。
Posted by 緑の大地 at 2006年06月18日 00:33
以前からこの遠隔機器の特許取得の問題は大変気になってました。
なんだかややこしい制約ですわな。
遠隔機器、遠隔行為自体は違法でないとはいえ、場合によっては法律違反するきっかけにもなってたりするわけですよね。
国がこういっことも全て知った上で合法としているのか?
というかなんだかんだで国もグルだったりするのかな
何はともあれ次回の更新楽しみにしてます

>>>>
法律を上手く利用しているのでしょうね。
そんな業界は多く存在しますが、
その多くは「罪」を問われています。
しかし「パチ業界」はどうでしょうか?
まかり通っている現状に憂います。
Posted by おこめ at 2006年06月18日 00:38
こんばんわでつ(o^-')b
あれを出して良かったのか、悪かったのか複雑な心境でつ…………だって店長さん…消さないってゆ〜し(>_<)
次回の記事楽しみにしてます。

>>>>
私も以前から知ってはいたのですが
「タイミング」を計っていました。
遅かれ早かれ記事にはするつもりでしたので
お気になさらないで下さい。
店長さんも、ももっちさんも「ナイフ」な人ですね!?
Posted by ももっち at 2006年06月18日 01:06
メーカーさんとパチ屋で グルくんじゃうと…
凄い事になりそうですね(*ノノ)
最初から 裏ロムみたいな…
オロオロ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ

P.S 
レス読んできました^^
ありがとうございます(*^-^)ノ
私も急ぎじゃなくていいですからね^^
後 メルアド削除 ありがとです(*^-^)
(*^-^)ノ凸

>>>>ポチありがとです。
miki♪さんは予約番号004でお待ちください(先着順です)
初期状態で裏は過去に有りましたww
酷い話です。スロ歴が長い方ならご存知の方も
いるのではないでしょうか?
Posted by miki♪ at 2006年06月18日 01:21
そのうちピンポイントで遠隔できる機械も作られるんでしょうね。
(もしかしたら既に?)
遠隔遠隔って話題がでると、スロットであんまり理不尽な不運を喰らったら
「もしかしたら、俺ピンポイントで遠隔されとんか???」
被害妄想もおきてきますね^^;
ていうか、ピンフは色々作りますねぇ・・・

>>>>
ピンポイントは現状可能だとか…
個人を狙うのでは無く「この台」を「終日
出さない」くされ台にしたりして使用するようです。
「ハマリ台」好きの方を狙うトラップ効果や
「そろそろ出る頃」と思い打つ人をハメる効果が
有るとか…
Posted by らくえん at 2006年06月18日 01:51
山本さん、はじめまして!
既にご存知かと思いますが、この度、らくえんさんのヘッダを紙面にて使わせて頂きました。
本来ならば事前に確認しなければいけないところですが
ご挨拶、ご報告、お礼が遅くなって大変申し訳ございません。
今後ともよろしくお願いします。

>>>>
はじめまして山本です。
いや、確認は不要ですよ^^。らくえんさんにあげたもの
なので、らくえんさんがOKでしたらそれでOKです。
今後ともよろしくお願いします!!
Posted by クラ at 2006年06月18日 06:24
僕も個人的にメーカーに問い合わせてみます。
何ていう返答か楽しみですね^^;
画像の件、ありがとうございます。お言葉に甘えてお世話になります。
今度、カジノに連れてって下さい♪

>>>>
さずが店長さん!頼りになります。
ピンフがどんな回答をくれるか楽しみですね!
カジノですが、今度は「オーストラリア」の
ゴールドコーストの予定ですが…
国内は合法化後に行きましょう!!
Posted by 店長 at 2006年06月18日 12:50
特許申請は確かに出ていますが審査請求、特許登録はされてませんよ。
まず、確かに違法行為のものは特許出願しても特許として成立しえません。
しかしよほど明確な違法性がなければ、出願時点で却下される事はないでしょう。
毒物だって使用法によっては適法ですし、盗聴器でも同様です。
遠隔システムが使用されているのがゲームセンターであれば何も違法性はありません。
「常識で考えてゲーセンで使用することなんてないだろうが!」と言うかもしれませんが、本当にそう言い切れるでしょうか?
一応、そう言われてしまえば否定できるほど確定的なことではないですよ。

その意味においてこのサイトに上がっている「特許申請された」技術そのものにはなんら違法性はありません。
だけどホールで使用すると違法。
正確には、そんなシステムを使えば営業許可が下りない。
なので勝手に設置して無許可で営業をする。
だから違法。
「無許可営業」が違法なのです。

大体、本当にホール使用において適法な技術であれば、ワザワザ手間を掛けて特許出願した技術を、なぜ審査請求しないのでしょう?
なぜ特許登録しようとしないのでしょう?

結局、現行法上で、ホールでの使用できる目処が立たない技術だからです。
確かにゲームセンターでの設置は違法じゃありませんが、高い費用をかけてそのシステム設置する店はまあ殆どありえないでしょう。
採算が取れる見込みがないからです。

「じゃあ、何でそんな申請出てるんだ?!」

特許申請は様々な業種の企業間で特許や実用新案等の権利面での駆け引きの関係上、
思いついたら、まず理論面だけ整えて申請する事が少なくない。
たとえ実用性や適法性に疑問がある場合でも、先に出すだけ出しておく。
なぜか?
そうしないと、万一実用の可能性が出た場合に、先に申請した企業にその権利を独占されてしまうからです。
折角実用可能な市場が開拓できたり、状況変化により販売可能となったとしても、理論面で重複するものを他企業などに先に申請されてしまえば
自社で自由に生産する事は不可能となります。

だからとりあえず申請は出しておく。
結構どの企業でも常識的にやっていることです。

>>>>
確かに、おっしゃる通りですね!
この記事の続きも有りますので読んで下さい!
またコメント下さいね!
Posted by ピロシ at 2006年07月02日 00:02
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